皆さんこんにちは、ベテスダの家の小山です。10月に入り、少しずつ涼しくなってきました。秋の気配を感じさせる今日この頃ですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。さて今回はタイトルにあるように、採用PTで経験させてもらったこれまでの活動について振り返っていきたいと思います。
私は現体制よりも前の体制の時も含めると約5年半、採用PTでお世話になりました。現体制では約1年半でしたが、この期間は私の中で特に大きく変われた期間だったのではないかと思います。例えば採用PTでは定期的なミーティングに始まり説明会やイベントなど、常に誰かの前で話す機会があります。その際に私は人前に出ると緊張して縮こまってしまう癖がありました。ただこの1年半は私よりも後輩のスタッフが多く、それが刺激にもなったのでしょう。いい意味で吹っ切れて自信を持って話せるようになったと思います。実際に周りからも「以前よりも自信がついたように見える。」とフィードバックを頂きました。正直なところ、個人的には5年半にわたる活動の中で何か大きな事を成し遂げたわけではありません。それでも様々な経験を積ませてもらった中で培ったスキルは今後の仕事や人生でも活かせると思います。そこは本当に誇りに思いますし、採用PTで活動できて良かったと感じる部分です。改めて今まで携わって下さった採用PTのメンバーやサポートして下さった方に感謝致します。
今後についてというところで言いますと新体制に移行するという事もあり、一旦はメンバーから外れる事になりました。しかしこれでお別れという事ではなく、サポートメンバーとしてまた携わらせてもらう事にはなると思います。その時は力になれるようにまた頑張ります。最後になりましたが今まで本当にありがとうございました。そして今後もよろしくお願い致します。
ベテスダの家 小山航平